ブーランジェリーにはまっています

 

最近はまっているのは、ブーランジェリー。

 

フランス語でパン屋のことですが、数年前から都内にはたくさんの有名ブーランジェリーが出店しており、パンを買いにいくだけでも楽しい上、店舗によってはレストランやカフェが併設になっています。

 

パン屋のカフェというと、買ったパンがイートインできるもの、といったイメージがあるかもしれませんが、ブーランジェリー併設のものは大抵お料理をきちんと出してくれた上で、パンがついてきたり、時にはパンが食べ放題だったり、というお店が多いです。

 

そして、ものすごく「フランスの味」がします。フランス料理店も都内にはたくさんありますが、個人的には、どんな高級フレンチよりも、ブーランジェリーででてくるディッシュが、1番フランスを思いださせてくれます。

 

特に、メゾンカイザーやヴィロンで食べることのできる網焼きのビーフステーキ&フレンチフライは、フランスの食堂ではおなじみの1品。普通のステーキはとても私の胃では耐えきれませんが、網焼き&フレンチフライは別です。

 

フレンチローストのコーヒーも美味しいし、時にはワインを飲んでもいいし、当然パンは美味しいし、というブーランジェリーのカフェは、パン好き、フランス好きの方に特におすすめしたいです。

遠近両用カラーコンタクトレンス

 

友だちが東京の実家に10日程里帰りしていました。なんでも妹さんが出産するのでその手伝いをしていたとの事です。

 

彼女はもう子育てをほぼ終えて悠々自適の毎日を過ごしています。

 

帰ってきてお土産をもらった時に会ったら、何となく雰囲気が変わっていました。

 

『メイクをかえた?』って聞いたら違うとの答え。でも目元が何だかぱっちりとしているんですよね、以前に比べると。

 

すると彼女が『カラーコンタクト』を入れていると教えてくれました。

 

茶色のものでそうは目立ちませんが、瞳が大きくなるので目元がキラキラして大きく見えていたのです。
うーん、さすが東京帰りは違うと感心しました。

 

今は昔に比べると値段もかなり安くなって、ネットでも簡単に買えるよと私もすすられました。
ちなみに彼女は近眼ですが、度が入ったカラーコンタクトレンズもいっぱいあるとの事です。

 

そんな話をきくともちろん私も試してみたいのですが、何しろ近眼プラス乱視プラス老眼という事実。
果たして遠近両用のカラーコンタクトレンズもあるのでしょうかね?

 

あったとしても種類が少なそうですよね。

 

40以上の女性をターゲットにメーカーさんにどんどん作ってもらいたいものです。
女は美しさに対してどん欲です。何歳になっても美しくいたいのです。